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FASHION ファッション

2017.08.06

FOCUS ON 今月注目したいモノ・コト
ギターモチーフでいつものデートと違う音色に!?

ユキザキYUKIZAKI ネックレスといえば、十字架やリングなどオーソドックスなデザインが多い。ただ、ちょっと差をつけるなら〈ゆきざき〉のギターがモチーフになっているネックレスを。個性が光るのはもちろん、デートも盛り上がるはず!?まだまだTシャツやタンクトップ1枚といった格好…

ユキザキ
YUKIZAKI


ネックレスといえば、十字架やリングなどオーソドックスなデザインが多い。ただ、ちょっと差をつけるなら〈ゆきざき〉のギターがモチーフになっているネックレスを。個性が光るのはもちろん、デートも盛り上がるはず!?

まだまだTシャツやタンクトップ1枚といった格好で過ごす日も多いけど、そういったシンプルな格好だと、もの足りなさを感じたり、品のない印象になることも。もし品を出そうとジャケットを羽織っても、やはり暑苦しい。そんなときに助かるのがネックレスだ。ネックレスをひとつ胸元で煌めかせるだけで、Tシャツのラフな格好でもぐっと大人っぽい品格が出せる。ただ、問題はそのデザイン。ネックレスの場合、ありきたりなデザインだと“毎日肌身離さずつけてる”いつものネックレスと思われることがある。もちろん、それが悪いというわけではないが“シーンによって合わせた”と見えたほうが、洒落た大人を演出できるはず。だから、無難なものだけでなく個性のあるデザインを持っておくのが大人の嗜み。たとえば、音楽イベントのとき。レストランなどでも不意に開かれることは多い。彼女とデートで夕暮れ時に行ったレストランで、ロックミュージシャンの突然の演奏がはじまる、なんてこともあるかも。そんなとき、こんなネックレスだとムードも盛り上がる。〈ゆきざき〉のギターモチーフのネックレス。そう、こんなギターのモチーフを胸にすれば「今日はこの時間のために合わせてつけたんだよ」なんて大人の洒落たセリフを言えたりも!? もしロック好きなキャラでなければ、そんなシーンでは“毎日肌身離さずつけている”いつものネックレスには思われないだろう。もちろん、ホワイトダイヤモンドがセッティングされ、高級感が漂う大人好みのデザイン。音楽イベントじゃなくとも、普段つけられる洗練された仕様だ。

ラフな格好でも、これひとつでぐっと品が出せつつ、音楽イベントのときは粋にも見せられる。こんな個性あふれるネックレスを持っていれば、いつものデートも特別な音色になるかも!?


ギターを忠実に再現したネックレス。男らしさがありつつも繊細な印象。K18WGをベースに、ホワイトダイヤモンドをセッティング。細部までこだわったデザインが特徴で、音楽好きはもちろん、大人ならではの遊び心を演出できる逸品。
トップK18WG×ダイヤモンド22万2300円、チェーンPT7万6400円(以上ゆきざき/東京ゆきざき本店)

Information

●東京ゆきざき本店
TEL:03-5545-8521

雑誌Safari9月号 P272掲載

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